「芸能・ゴシップ」の記事一覧(2 / 57ページ)

宮迫博之 問題のパーティーで熱唱し「アメトーーク!に招待します」発言

宮迫博之 問題のパーティーで熱唱し「アメトーーク!に招待します」発言

1: 幻の右 ★ 2019/06/12(水) 15:21:58.05 ID:foXZSbxJ9
雨上がり決死隊の宮迫博之、カラテカの入江慎也ら複数の芸人が、詐欺グループが都内ホテルで開いたパーティーに出席した際の新たな動画を入手した。2014年に開かれたパーティーは、忘年会とグループの“会長”と呼ばれる男性の結婚披露宴を兼ねたもので、宮迫はヒット曲『全てが僕の力になる!』を熱唱したあとに“会長”の妻から「1回抱きしめてほしい」とリクエストされ……。

(ソースに動画あり)
https://www.news-postseven.com/archives/20190612_1390270.html
2019.06.12 11:55

<広瀬すず>“ライバル”橋本環奈に『ランキング』で負け続ける”理由”

<広瀬すず>“ライバル”橋本環奈に『ランキング』で負け続ける”理由” 1

1: Egg ★ 2019/06/03(月) 09:05:06.99 ID:tSGZw8W39
「同学年のライバル」ともいわれる広瀬すずと橋本環奈に、妙な差が出ている。なぜか各種のランクものというと、常に橋本が勝利。広瀬が後塵を拝す格好となっている。最近、サイトAが行った「かわいいと思う女優ランク」でも、1位は新垣結衣、2位に橋本、3位が石原さとみ…。広瀬は5位だった。

「このランクの8位には石田ゆり子が入るなど、かなり対象年齢が広い。しかし、サイトAは昨年、『10代美女ランク』という形で年齢を限定したものも実施しています。約3400人のアンケートの結果、1位の橋本が770票、2位の広瀬が490票という〝橋本圧勝〟の結果が出ていました」(芸能ライター)

また、サイトBが先ごろ行った「人気若手女優ランク」でも、1位が橋本、2位が広瀬という結果。大方のランクで橋本が上なのだ。

「最近、娯楽系の週刊誌までが〝すず・かん〟論争として、ネットで盛り上がる2人の対決を比較。いつも橋本が勝つという記事を掲載しているほどです」(同・ライター)

嫌われ者としては超一流
広瀬には、気になるアンケート結果もある。去る5月発売の『週刊女性』が「嫌われ女ランク」を発表。1位は和田アキ子、2位に鈴木奈々、3位がベッキー…ときて、広瀬は10位とベスト10入りしてしまった。一方、橋本は20位までに入っていなかった。

「橋本は余計なことを言わない清純派、広瀬には生意気娘のイメージが固定化されつつあります。広瀬は17歳のとき、現場の音声さんについて『何で自分の人生を女優さんの声を録ることにかけてるんだろう』などとテレビ番組で見下し発言。後に謝罪するハメになった。当時、すでに売れっ子で、子供の軽口では済まされなかったんです」(制作関係者)

さらに一昨年8月、ファッション誌の専属モデルをしていたときだ。卒業する先輩に対し、後輩代表で送辞。

「送辞は先輩の新しい門出なので、涙しちゃいけない。なのに演技丸出しの泣き方。『今後も(モデルを)頑張ります』と宣言しながら、わずか1年後に自分も卒業し、また涙。『ウソ泣きすず』のアダ名もついたほどでした」(前出の芸能ライター)

現在、広瀬はNHK連続テレビ小説『なつぞら』に主役として登場。平均視聴率20%以上の好調を維持しているが、好事魔多し。

「『週刊新潮』5月23号が、広瀬のデザインした人気ブランドのワンピースに〝パクリ疑惑〟があると報道。『EZUMi』というブランドに激似だというのです。このように、橋本に比べ、どうも広瀬はたたかれやすい。広瀬は『私のこと嫌わないで』の心境でしょう」(同・ライター)

まあ、嫌われるのも実力だ。

2019.06.03 07:31 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/84963

写真
<広瀬すず>“ライバル”橋本環奈に『ランキング』で負け続ける”理由” 2

【映画】損失192億円の大作も…18年大赤字映画トップ5発表

【映画】損失192億円の大作も…18年大赤字映画トップ5発表

1: muffin ★ 2019/05/28(火) 12:41:11.39 ID:bu1PjRN39
https://www.nikkansports.com/entertainment/column/chitose/news/201905280000212.html
2019年5月28日

本格的な夏を前に早くも今夏一番のヒット作となりそうな「アベンジャーズ/エンドゲーム」。公開から1カ月もたたずして北米の興行収入で「アバター」(2009年)を抜いて歴代2位に躍り出た同作は、首位の「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」(15年)の9億3666万ドルにどこまで迫ることができるか注目されていますが、世界興行では首位の「アバター」を抜き去ることが期待されています。大作がめじろ押しの夏映画で独り勝ちしそうな「アベンジャーズ/エンドゲーム」ですが、こんな化け物映画が出てくる一方で巨額の予算をつぎ込みながらも興行に失敗して大赤字となる映画も少なくありません。動画配信サービスの台頭や映画館の入場料の値上がりなどで年々劇場に足を運ぶ人が少なくなっているといわれる中、昨年大赤字となった映画トップ5が発表されました。意外な大作も名を連ねており、映画製作の難しさが浮き彫りになる結果となっています。

◆第1位 「移動都市/モータル・エンジン」 損失:1億7480万ドル

「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズで知られるピーター・ジャクソン監督が2億ドルの予算で製作した本作は、フィリップ・リーブ氏のSF小説「移動都市」を映画化したもの。内容は面白そうという声が多かったものの、ほぼ無名のキャストや宣伝の失敗などで公開早々失速。フランチャイズ化も狙っていたようですが、日本円にして約192億円という大赤字で続編の製作は頓挫となりそうです。

◆第2位 「リンクル・イン・タイム」 損失:1億3060万ドル

ディズニーが手掛けた女性作家によるSF児童書「五次元世界のぼうけん」を原作にした映画ですが、内容が分かりにくいとの声が圧倒だったことが理由。原作は知名度もある人気小説で、キャスティングでも人気司会者オプラ・ウィンフリーやリース・ウィザースプーン、クリス・パインら著名俳優が出演していたにも関わらず、予告編を見ただけで見る気がなくなった人も多かったとか。1億ドルの予算を投じたものの大失敗に終わりました。

◆第3位 「ロビン・フッド」 損失:8370万ドル

91年にケビン・コスナー、08年にはラッセル・クロウ主演で映画化されたこともある中世イングランドの伝説的英雄ロビン・フッドを新たな解釈で描いた本作は、「キングスマン」シリーズのタロン・エガートンが主演でオスカー俳優ジェイミー・フォックスも加わり、激しいアクションシーンも盛り込まれたものの新鮮味にかけたことが敗因。

◆第4位 「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」 損失:7690万ドル
https://www.nikkansports.com/entertainment/column/chitose/news/img/201905280000212-w500_0.jpg
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が記録的大ヒットになったのとは打って変わってハリソン・フォード演じるハン・ソロの若かりし日を描いたスピンオフ2作目は、期待外れな結果に終わりました。「スター・ウォーズ」シリーズの中でももっとも愛されているキャラクターの一つハン・ソロで大役を射止めたのは新鋭のオールデン・エアエンライク。しかし、このキャスティングを巡って「ミスキャスト」の声が上がった他、監督の途中交代劇などドタバタ感も失速の原因の一つに。さらに「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(17年)が公開されてから半年もたたないうちに次回作が公開されたことも、スター・ウォーズ疲れにつながったといわれています。

◆第5位 「くるみ割り人形と秘密の王国」 損失:6580万ドル

チャイコフスキー作曲のバレエの名作「くるみ割り人形」をディズニーが実写映画化した本作は、キーラ・ナイトレイやモーガン・フリーマンら豪華キャストで美しいバレエの世界を豪華絢爛(けんらん)に映像化した期待作でしたが、予想以上に子供受けが良くなかったことや同日公開された「ボヘミアン・ラプソディ」が想定外の大ヒットしたことも影響したといわれています。

【千歳香奈子】

剛力彩芽と交際中のZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は「月旅行キャンセル」

剛力彩芽と交際中のZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は「月旅行キャンセル」

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2019/05/21(火) 08:34:26.98 ID:Q/lPsgjz0 BE:837857943-PLT(16930)
sssp://img.5ch.net/ico/u_utyuu.gif
女優・剛力彩芽(26)と交際中の「ZOZO」前澤友作社長(43)の尻に火がついている。所蔵する現代アート作品2点をオークションに出品。
約8億8000万円で売れたものの、株式市場では資金繰りが危惧され、ZOZO株も大量に売られる結果となった。
前澤氏が所蔵する現代アート作品を競売にかけたサザビーズオークションが日本時間17日に行われ、2点が落札された。
ポップアートの巨匠アンディ・ウォーホルの「FLOWERS」が約6億2000万円。現代美術家、エド・ルシェの「BONES IN MOTION」が
約2億6000万円。前澤氏は先月、香港のオークションでも所蔵品の一部を手放し、8億7000万円以上を手にしたという。

17日の東京株式市場で同社の株価は7%超の急落。終値は前日比151円安の1940円で取引を終えた。「週刊新潮」によれば、
会社の運転資金を確保するため、保有するZOZO株の9割を担保として銀行に差し出していたという。「アルバイトを2000人募集し、
時給も最大1300円にアップすると発表し話題ですが、将来的な人件費の削減が目的でしょう」(同)

こうなると、いよいよ危ういのが昨年9月にブチ上げた月旅行計画だ。一部報道では費用は100億円に上るとされるが、市場関係者は
「前払いしている費用もあると思いますが、月に行っている余裕なんてありませんよ。株主も納得しないのでは。
(月旅行は)キャンセルするしかないと思います」と推察する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000047-tospoweb-ent

週刊女性が行った「嫌いな女アンケート」嫌われ女優・四天王が決定!

週刊女性が行った「嫌いな女アンケート」嫌われ女優・四天王が決定!

1: 名無しさん@涙目です。(WiMAX) [FR] 2019/05/13(月) 14:37:11.91 ID:R+LefM2D0 BE:292723191-PLT(19081)
sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
週刊女性が行った『私たちが“嫌いな女”アンケート』。
1433人が回答したこの企画、総合チャートから女優だけを抜き出したランキングは以下のとおり。
上位4人が多くの票を集め、嫌われ女優はズバリ、この4強!

1位の泉ピン子には、
「態度が横柄だから」(60代・会社員)、「下品」(50代・主婦)
「私の世代だと『テレビ三面記事 ウィークエンダー』(’75年?’84年)のイメージ。
下世話な事件をフリップ形式で紹介するんだけど、ピン子さんが出るとめちゃめちゃおもしろくて(笑)。
私は尊敬しましたけど、世間からは“下品で意地悪”ということに。
そのイメージが継続してるんですかねえ?」(作家の岩井志麻子さん)

そんなピン子に9票差で敗れたのは、土屋太鳳。
「あのしゃべり方! 頑張ってますアピールがすごいのに、全然うまくない。
青春系映画ばかりに出ているのもバカっぽい」(30代・主婦)、
「インスタに結構な頻度でイケメン俳優とのツーショットを載せる。
該当ファンには嫉妬案件でしかない」(20代・接客)

3位には『家政夫のミタゾノ』の新シリーズには出ずとも、月には行けるかもしれない剛力彩芽。
「可愛くないし、才能なし! 金持ち男をたらし込む技だけは一流。またそれが腹立つ」(50代・医療事務)

4位には朝ドラ『なつぞら』が好調な広瀬すず。
「演技はうまいが、スタッフに対しての配慮がなさすぎる」(30代・無職)

週刊女性が行った「嫌いな女アンケート」嫌われ女優・四天王が決定!2

霊能者・宜保愛子さん没後16年 心霊番組はテレビからなぜ消えたのか?

霊能者・宜保愛子さん没後16年 心霊番組はテレビからなぜ消えたのか?

1: muffin ★ 2019/05/06(月) 12:44:07.76 ID:SQ2eQd3w9
https://dot.asahi.com/dot/2019050100007.html
2019.5.6

かつて日本中にブームを巻き起こした霊能者・宜保愛子さん(享年71)を覚えているだろうか。今から16年前の2003年5月6日にこの世を去った彼女を偲ぶ人は今なお多い。1980~90年代にかけて数多くの心霊番組、オカルト番組で活躍した宜保さんだが、YouTubeなどでは出演するテレビ番組がい今もなお何百万回と再生されている。宜保さんは1932年、神奈川県横浜市に生まれた。幼い頃から霊感が強く霊視能力に目覚めた彼女は、70年代に人気ワイドショー番組『お昼のワイドショー』(日本テレビ系)の心霊企画への出演をきっかけにブレイク。以後、80年代後半から90年代前半にかけて瞬く間にお茶の間の人気者となっていった。当時を知るキー局の元プロデューサーは次のように語る。

「そのまま買い物にでも行きそうなごく普通の中年女性が、さまざまな不思議な現象の裏に潜む悲しい背景や、ドロドロ絡み合う人間の欲望や業を霊視し、静かなトーンで語り、視聴者の注目を集めるようになりました。メディアの悪いクセでもありますが、いったん人気が出るとこぞって群がるんですよね。宜保さんも篠山紀信の撮影で週刊誌のグラビアを飾ったり、とんねるずが『みなさんのおかげです』(フジテレビ系)で“イボ愛子”なるパロディをしたり。その当時を振り返ると、突然メディアに現れ、新しい心霊ブームを生み出した鬼才というイメージでした。今でも宜保さんのことを覚えている人は多いのではないでしょうか」

彼女がそれまでの霊能者と違ったのは、その“霊視”に魅せられた芸能人が多かったという点だろう。ビートたけしや黒柳徹子も自らの番組に彼女をゲストとして呼び、さらには陸上のカール・ルイスといった外国人スポーツ選手まで、あらゆるジャンルの有名人が彼女の霊視に耳を傾けた。人気が出ればそれだけ反動もあるわけだが、科学的な見地から超常現象を完全否定する“オカルトハンター”として名を馳せた大槻義彦教授とのバトルも勃発。彼女の霊視は多くの人たちを巻き込んだエンターテイメントとしてさらなるステージへ向かおうとしていた。

しかし、1995年の地下鉄サリン事件を境に宜保さんをとりまく状況は大きく一変してしまう。死者13人、負傷者およそ6300人という前代未聞のバイオテロを起こしたオウム真理教がオカルトに傾倒していたこともあり、各テレビ局は一斉に心霊番組に関して自粛の方向へと舵を切ったのだ。

「確かに心霊モノは当時、人気でしたが、一方で『うさん臭い』『インチキ』『死者に対して失礼だ』など視聴者からの風当たりもキツくなり、番組作りは常に紙一重のところではありました。そこへ来てオウムの事件が起きたので、まるで手のひら返しのように心霊番組はテレビから姿を消していったのです。また、霊感商法やマルチ商法など、人の弱みにつけ込んでモノを買わせる犯罪の被害も目立ち始めたこともあり、その煽りを受けて次第に宜保さんもテレビからフェードアウトしていきました。加えて2000年代に入ると、デジカメや写メでの撮影が当たり前になり、心霊写真などは素人でも作り込むことできるようになってしまった。テレビからいっきに心霊番組が消えてしまったのです」(前出のプロデューサー)

00年代に入り、宜保さんの代わりに世の中の注目を集めていったのが、美輪明宏と江原啓之が出演していた『オーラの泉』(テレビ朝日系)や、歯に衣着せぬ強烈な物言いが主婦層を中心にウケた占い師・細木数子の『ズバリ言うわよ!』(TBS系)といった、スピリチュアル番組や占い番組だ。かつておどろおどろしい怪談話でお盆の時期のテレビ番組を賑わせていた稲川淳二も、「オリコンニュース」(2014年8月17日付)の取材に対し、ネットやDVDの普及で、お客さん(視聴者)が選べる時代になったので、(心霊現象や怪談を)テレビに求めなくなったと語っている。どこか暗い影を背負った宜保さんの霊視は、時代の流れとともに淘汰されていったのかもしれない。

テレビウォッチャーの中村裕一氏は、テレビ界における宜保さんの存在についてこう分析する。
(続きはソースをご覧下さい)

鈴木奈々の〝遅延始球式〟がプロ野球界に与えた悪影響 「最大の被害者は、楽天の先発・美馬学投手か」

鈴木奈々の〝遅延始球式〟がプロ野球界に与えた悪影響 「最大の被害者は、楽天の先発・美馬学投手か」

1: muffin ★ 2019/04/29(月) 12:53:24.64 ID:J4p3DhuJ9
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/16070
2019年4月29日新田日明 (スポーツライター)

球史に汚点を残した。27日に楽天生命パークで行われたプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスVS千葉ロッテマーリンズ戦の公式戦での出来事だ。試合開始前の始球式にタレントの鈴木奈々が登場。

場内DJから「お願い致します」とアナウンスされても「待って、待って!」「緊張する!」などと叫び続け、モーションに入りながら投球しないという〝ボーク〟まで見せて再三に渡ってじらし続けた挙句、ようやく投げた。

この前代未聞の〝遅延行為〟によって試合開始が4分も遅れてしまったのだ。スタンドからは当然のように罵声が飛び交い、鈴木に対してはネット上で今も嵐のごとく凄まじい批判が殺到している。

この日、仙台にある楽天生命パークの天候は小雨が降り注ぐあいにくの空模様で気温も7度。風も吹いており、体感温度は個人差もあるものの5度前後にまで下がっていただろう。そんな悪条件の中で楽天の選手は守備について待機しており、さらにロッテの1番打者・荻野貴司外野手が打席に立たされ、マスクを被っていた楽天の嶋基宏捕手も茶番劇に付き合わされるハメになった。ウォーミングアップを終え、これから真剣勝負の場に臨む心構えが出来ていた中、この愚行によって楽天、ロッテの面々の誰もが水を差されてしまった。

最大の被害者は、楽天の先発・美馬学投手かもしれない。それが証拠に試合開始直後の初回でいきなりの2失点。マウンドに向かおうと準備していたところで、このような馬鹿げた行為によって足止めを食らったのだからリズムを崩してしまったとしても無理はないだろう。

結局、この日の楽天は連敗を止められず、さらに翌28日も敗れて悪夢の4連敗を喫してしまった。「あのおバカな始球式のせいで悪い流れに拍車がかかってしまった」という指摘も、あながち的外れではないと思う。とにかくそれぐらいの「暴挙」であった。

27日の試合を「タイシデー」としてバックアップしたスポンサーの太子食品は騒動が大きくなったこともあって「当日の始球式が遅れ、皆様にご迷惑をお掛けした事、大変申し訳ございませんでした」と公式ツイッター上で謝罪し、同社側の準備と説明不足が騒動を招いた要因とした。

しかし同社のイメージキャラクターを務める鈴木の謝罪コメントは28日時点で出ていない。球界関係者の間からも「スポンサー側が自社のイメージキャラクターを庇う気持ちは分かるが、やはり当時者の鈴木さんが〝申し訳ありませんでした〟と一言でも口にしない限り、この騒動は沈静化しないのではないか」との声が上がっている。

試合開始が4分も遅れてしまった時点で、あの茶番行為が予定調和の演出でなかったことは明らかだろう。楽天の球団関係者は困惑しながら、こう内情を明かす。

「実は鈴木さんがマウンドに登場するのも予定より遅れ、2分ぐらい〝押して〟しまっていた。マウンドに上がる前から鈴木さん側が準備にもたついていたと聞いている。その上、いざフタを開けてみたらマウンドではあんなことをやらかしてしまうんだからシャレにならない。スポンサーさんも、そして我々球団サイドとしても鈴木さん側には『限られた時間なのでスムーズに行きましょう。ご協力をお願い致します』と通達し、先方も了承していた。あれでは明らかな『確信犯』と言われても仕方がない」

複数の関係者によれば、始球式を終えた直後の鈴木さんは通路で「鈴木奈々をよろしくお願いします!」と意気揚々と自己PRしていたという。しかも「ボールが(捕手に)届かなかったので、家に帰って旦那さんとの愛のキャッチボールで、もう1回リベンジをしたいです」などとのろけながらコメントし、結果として遅延行為につながったことには反省の色をまったく見せなかった。
(続きはソースをご覧下さい)

【NGT48】 山口真帆 新事務所移籍へ

【NGT48】 山口真帆 新事務所移籍へ

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/22(月) 14:18:15.79 ID:y89lY23D9
NGT爆言卒業・山口真帆 新事務所移籍へ

NGT48のメンバーで昨年12月に男2人から暴行被害を受けた山口真帆(23)が、
複数の芸能事務所からオファーを受けていることが本紙の取材でわかった。

すでに決定しているとの情報もある。

21日、専用劇場での公演に101日ぶりに出演した山口は、グループからの卒業を発表。
事件をめぐり最後まで運営会社側や反・山口派との確執は埋まることはなかったが、これからは新たな道を進むことになる。

それにしても、なぜ山口は卒業を決断したのか? 本紙はその舞台裏と、今後を追った――。
https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%92%E6%97%A5%EF%BC%88%E6%9C%88%EF%BC%89%E7%99%BA%E8%A1%8C/

【NGT48】 山口真帆 新事務所移籍へ 2
【速報】山口真帆さん、NGT48を卒業 「何をしても不問なこのグループに私がアイドル活動をできる場所はなくなってしまった」★16
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555908946/

マツコ「未婚・少子化対策」に疑問「みんなが結婚して子ども増やすのが正解なの?ある程度の衰退はしょうがない」に賛同多数

マツコ「未婚・少子化対策」に疑問「みんなが結婚して子ども増やすのが正解なの?ある程度の衰退はしょうがない」に賛同多数

1: muffin ★ 2019/04/16(火) 15:51:24.56 ID:gGZhPOr99
https://news.careerconnection.jp/?p=70219
2019.4.16

タレントのマツコ・デラックスさんが、4月13日放送のNHKスペシャル『AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン』(NHK総合)に出演し、未婚率が上がっている問題に関して「女性の立場に立った男女平等があるはず」「皆が結婚して子供増やすのが正解なのか?」などと持論を語り、ネット上で賛同の声が上がった。

今回のテーマは「超未婚社会」。番組では、かつては収入が多い女性は結婚から遠いイメージがあったが、最近の研究では”経済力がある女性が早く結婚する”傾向もみられるとの話題が出た。(文:okei)
中略

様々な未婚対策が紹介され、番組の最後に感想を求められたマツコさんは、いつもこんな疑問があるとも語っている。

「みんながみんな結婚して子どもをたくさん産んで少子化を止めることが、この国の正解なのかっていうこと。日本が数十年後、人口5000万人のコンパクトな国になる、ではダメなのかな?」
「そこに行くまでは必ず少子高齢化があって、苦しい時代がある。でも『1億3千万人の人口を未来永劫キープする』っていう政策のもとでも、(日本は)大丈夫なの?」

と問いかけた。

これに対してNHKの大越健介記者が、「政治家って衰退していく前提でものが語れないんですよ。だから子供は多い方がいい、活気があります、元気があります、明るい未来を!という方向に、どうしても政策誘導してしまう」と説明すると、マツコさんは、「でもそんなこと言ってる状況じゃないじゃない」と反論した。

「ある程度の衰退はもうはっきりと見えてるわけで、もはや高度経済成長の時代の理論でやってる国じゃない。結婚は、そこをどうするかに結びついている」
と、結婚はこれからの日本の在り方に関わっているという持論を語った。

さらに、「国がどうしてもみんなに結婚してほしいと思っているなら、もうちょっと結婚しやすい制度に変えなきゃいけない」と、女性の働きやすさや子育て支援など、多方面に変えるべき問題が山積しており、「なかなかの問題だよこれは」と釘を刺していた。

ネット上では、マツコさんの「女性本意の男女平等」や、締めの言葉がよかったと共感する声が多く上がっている。マツコさんの言う通りコンパクトな国になっていくことを認めて今後を考えた方がいい、「いつまでも右肩上がりにこだわってたら破綻する」といった声が寄せられた。

欅坂46・今泉佑唯“卒業の真相”は平手の取り巻きメンバー5人の陰湿イジメ

欅坂46・今泉佑唯“卒業の真相”は平手の取り巻きメンバー5人の陰湿イジメ

1: 豆次郎 ★ 2019/04/14(日) 12:50:17.15 ID:lmoJSVf69
元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

今泉の実兄が証言する。

「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。
ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった
(2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
イジメはエスカレートしていきました」(同前)

今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。
佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

――欅坂でイジメがあった?

秋元「いや、それは聞いてないです」

――聞いていない?

秋元「はい」

欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは
「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent

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